【Ffh2風】やる夫は無茶振り王国の研究者のようです135【R-18】【技術開発】

レス数:1000 サイズ:1182.75 KiB 最終更新日:2023-03-19 21:05:45

510  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2023/03/09(Thu) 19:21:09 ID:7d438b27
【経済諜報】

【経済諜報】経済を影から操り諜報活動を行う
奴隷取引(奴隷Dクラス職員・解放奴隷研究員・解放奴隷エージェントによる諜報。主にSCP調査を想定):イナズマイレブン世界に人身売買組織として潜入し、悪のサッカー組織にローマ人サッカー選手の分体を売ることで、イナズマイレブン世界のサッカー技術などを情報収集をするとともに、送り込んだ選手にサッカー特訓をさせる。

イナズマイレブン世界では、悪の組織が人体改造によって強化した選手を主人公チームの敵として作り上げることが多い。
ローマによる人身売買組織によって、国籍不明の少年サッカー選手が安価に、正体露見のリスクも少なく手に入るなら、悪の組織としては助かるし、
ローマとしても、ローマ人選手の分体をイナズマイレブン世界の悪の組織によって鍛えさせることは、無料で訓練を外注できる、と言っても過言ではないwin-winの取引になりえる。

イナズマイレブン1 世宇子中学校:影山零治によって集められ、「神のアクア」と呼ばれる薬品でドーピングすることで強化されている。
影山零治は3のガルシルド・ベイハンの元部下なので、そのコネを利用することで選手を斡旋できるはず。

イナズマイレブン2 エイリア学園:吉良財閥の会長、吉良 星二郎が息子の死をもみ消された恨みで、世界への復讐のために強化兵士を育成する「ハイソルジャー計画」を立案し、自らが運営する施設・お日さま園に孤児を集め、エイリア石という未知の物質のパワーで強化する「ジェネシス計画」で、超能力のような力を持つようになった。

イナズマイレブン3 ブラジル代表「チーム・ガルシルド」:石油王ガルシルド・ベイハンが、世界征服戦争のために「RHプログラム」という強化人間プログラムで強化したサッカー選手。

イナズマイレブンGO ゴッドエデン:全国のサッカーを管理するための組織「フィフスセクター」の監視役「シード」を育てるための養成施設。支援者Xこと未来人のアスレイ・ルーンの支援によって、超能力者である「セカンドステージ・チルドレン」の潜在能力を研究している。ゲーム版では子供の拉致なども行っていた。

イナズマイレブンGO2 フェーダ:200年後の未来世界に現れ、「人類の脅威」となっている超人少年たち「セカンドステージ・チルドレン」のサッカーチーム群。セカンドステージ・チルドレンは寿命が短いので子供ばかりであり、治安も微妙なので、あらかじめゴッドエデンで超能力を鍛えておけば送り込むのは難しくないはず。