やる夫がKenshiになるようです

167  名前:◆/immO72ynw0I[] 投稿日:2019/11/02(Sat) 21:34:01 ID:6178a3a0
        / rヘY { | } Yrヘ,、\ 、
     _ / ル , -=ニ=- 、_ ム  >ヘ
    ∠_ L__/ /」,..⌒.ー..、_ヽ` ´ <ヽ
  〈  >/ rt/..{........|........|.. マ __仄リ .能力的な特徴としては重武器、ロボット工学、砲台にプラス補正
   vヘ_r‐ '...|l...l|..!.....|........|l...|..「.......|::|
     |!.....|....{!..|レト.....}ト.....リ...}..|....i...l::|  隠密、窃盗、回避にマイナス補正が付いています
     |!.....{....ハ.{  V  Ⅵ 川l....}...:::|
     |!......V f 心     f 心 レ'....:::|  機械の肉体を生かして重武器を振り回したり機械を扱ったりするのが得意な反面
     |!.......{ 弋ツ    弋ツ }::}...:::::|
      ハ....{....:、    ′   /..'....|::::|  音を殺して動かなければならない分野は苦手。
    ,.::::.Ⅵ......v:.._  一  _..:'::/......|::::l
    ,::::::::::. ........∨,≧─≦ム:/.........._:::.   回避がマイナスなのは死に対する恐怖の薄さが原因なのかもしれませんね
.   :::::,x7∧.........v〉,    /........../∧::.


                     .,,_
                ,.  ´_ {fo、``  、
                / ((⌒J)\)(し') \
                 / /⌒\‐- =ァ <(゙⌒く \
             ,   (し/⌒) ,. ''“⌒ ^'<,(し)\_,
.            //⌒  l/ //  ;   ;_,  \ー'├しァ     スケルトンは文明が崩壊する以前から存在しており、
           /人(__(し//   ; _j,__ ノZ.._」__,, ∨/⌒)
          _>x ーァ /  ,__jノ⌒ 八  } 、 乙大=‐ f′  .Kenshi世界の謎を握る最重要種族と言っても
           广⌒\_/( ;ア'⌒ __/ }; }/⌒jハ ;ん┐)_ノ
           {_ -‐ ァヘ _r'   ´j/  }   冰拆;}}/}「´     過言では無いでしょう(謎が解けるとは言っていない)
          ( /__,.jノi  _,:冰芯ヾ   乂'ツ 仏': |‐-   .,
           ^゚7⌒~(´\{乂rツ        ""爪 八 、__  \
           /    丶 t亥""    '   /小 _ } \  \丶
        _,.  -‐/       j厂}丶   ‐  ’  ′; { l\丶}     i
    ,.  ´ __ ,/       ;厶_'_ ノ´〕ト ., _ イ:::}   l|:::)从   } ;
  /,.  ^⌒ア          /⌒'(V:::;リ     ー;    j V⌒゙'^ .,_ノく   __
 , /   /           /::::::\`'≪,__     /(\仏/ \// >'⌒\___
/   /            /:::::::::::::::: ̄\ \ __/  \ V / ,   V   /. . . . ._,.ニ=-‐\
    //           厶≧ニ=-‐ ‐-弌ァ7    ;、`丶し^ }__/_,. . '⌒~´ . . . . \
   /            イ          ,:X,/    / ,.\      ̄\ \. . . . . . . . . . . `、
   /         ,/ |        ., __ {{_;′  xくJ)/ ∧' ┬- .,_}   , . . . . . . . . . . . .)
//      /   /   ,:   、   厂\Y   ∧ \/ /::::\{ 、\ }   , . . . . . . . . . /
' /   / /   ;   / |   丶 / /\ ;   ,/``ヘ  \::::::::::} \ j|i   |. . . . . . . /
/     ;      ; _」    _}V /::::::::::|  ∧ `Y^\  \::{ _/∧i|i   |. . . . . ./