ドクオが異世界転生したようです  その9

レス数:1000 / サイズ:1320.81 KB / 最終更新日:2019-10-01 17:39:44

451  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 02:08:36 ID:46f5512f
>>449
もう終わりだぁ!(人生)

452  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 02:11:32 ID:46f5512f
>>450
たしかドクオの領内の錬金術師がやる夫の家から追い出された錬金術師匿ってなかったっけ?
だからやる夫は錬金術師の存在は知ってそう

453  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 02:49:34 ID:d9cf26c6
やる夫の幼少の時点で錬金術師の大家のアインツベルンに目を付けてたはず
自分のヒロインのイリヤと一緒に現代知識と錬金術で産業革命とか考えてたけど元々そんな目はないという

454  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 02:52:11 ID:c445af85
錬金術も魔法の一種で、未来予想を見る限り錬金術師が栄えそうなんだな
やる夫が魔法だけじゃなくて錬金術も使えてたらすさまじくめんどい
でも、相反する属性のせいで相殺されちゃいそう

455  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 07:23:50 ID:790fe652
>>452
地味にあの顛末が気になるんだよな
タッカーが我が身を犠牲にする覚悟で匿った錬金術師、明星が魔石鉱脈を発見するした時に偶然見た映像からしてキンブリーだと思うけど
ドクオはあの後、どう対処したのだろうか

456  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 08:58:51 ID:e90ac900
文脈を見る限り、キンブリーはタッカーへの協力をした後、別の土地に向かったっぽいけどな

457  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 16:50:32 ID:e90ac900
しかし、オルガはどう言った伝手で黒蜥蜴と言う「古の」と枕詞が付くレベルの魔導師に招待状渡せたのかね?
ぶっちゃけネギぐらいなら接点もあるだろうが、黒蜥蜴との接点が思いつかんわ

458  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 17:54:36 ID:d9cf26c6
黒蜥蜴自身も錬金術師に対しては金物臭い傲慢なやつらって魔導師共通の認識から外れてるわけでもなかったしなぁ
魔導師試験のときも試験管として深淵が目立ってはいたけど他二人も同じような考えだったろうし

459  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 18:03:38 ID:ce45a7fd
黒蜥蜴って誰や?

460  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 18:05:43 ID:d62719b3
明星の師匠だろうけど、正しくは黒蜻蛉やな

461  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 18:40:48 ID:0bf13f27
>>458
深淵は自分で煽って雁字搦めになったとは言え、ネギとケイネス先生はちゃんと実力を認めたからね

462  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 19:17:27 ID:aa2252f0
>>453
爺さんを洗脳すれば領地でぬくぬくできるかも

463  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 20:03:50 ID:ef9204a4
無理 今までは 田舎の修道院でやる夫の能力や性格に
無警戒だったから無双出来ただけ
王族ののび太やオルガ達高位貴族を敵に回した今
やる夫が脱走したら要人は魔法無効エリアから出ず
騎士団や宮廷魔術師合同の討伐隊結成してぶち殺さない理由が無い

464  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 20:17:54 ID:b8f78873
往来で平然と民どころか貴族嫡子まで殺傷しようとする程度には危険人物として認識されているだろうけど
伝説の産物として扱われる洗脳魔法を(現代知識込とはいえ)長くても数年程度で編み出した化け物とまでは認識されていないだろうからなぁ
世の魔術師たちが(天才っぽい明星でさえ)意識している「色」を全く意識している気配がない点も不安
ドクオの縁者オルガに害意を向けたことが魔法失敗の一因だった場合、高官たちの言う魔法への対策が、本当にやる夫に通用するのかは不透明だしな

465  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 20:35:50 ID:d9aa2670
王宮でオルガ相手に攻撃魔法使って殺そうとしたの
控えていた下級騎士の衛兵達にも知られてるだろう
シャルル達が口止めしても爵位持ち貴族に注意されただけで
躊躇無く殺そうとするキチ◯イとして悪名広がるの確実でしょう

466  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 20:40:19 ID:6acc2c4c
どちらにせよもう表舞台に出せないやろな

脱走してカルトか軍閥作る可能性もあるけど…

467  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 20:54:24 ID:d77a7964
脱走して革命(笑)でも起こすんじゃないのw

468  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 21:14:12 ID:6acc2c4c
>>467
太平天国かな?

469  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 22:08:35 ID:21514d5f
家族も愛する人もすべてを失ったやる夫の復讐の物語が今始まる・・・!

470  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 22:15:23 ID:2ed3d5ea
>>469
すげえ!
こんなに応援したくない復讐譚は初めてだw

471  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 22:16:37 ID:d4a2ae03
未来で王都がガチガチの金属文明国家になってるのもしかしてやる夫対策なのか

472  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 22:17:02 ID:ab14d9fc
>>469
全く嘘を言ってないのが逆にすげえw

473  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 22:26:26 ID:e4673fba
>>469
復讐譚って主人公に正当性が無いとただの胸糞になるんやなって事を気付かされるな

474  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 22:34:28 ID:b608ba1c
>>469
愛する人なんかいなくね?
洗脳した女の子はどちらかと言うと所有物判定だろ

475  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 22:45:12 ID:297f0ffc
おもちゃも踏み台も知性も全てを失ったやる夫の復讐の物語が今始まる・・・!

476  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 23:01:32 ID:8956041d
そもそもやる夫に愛という概念があるのか?

477  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 23:05:16 ID:ac0a6459
自己愛があるやろ!

478  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/20(Fri) 23:08:12 ID:8956041d
>>477
なるほど天狗道(神座シリーズ)か
うん、ウンコマンと似た性根かも

479  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/21(Sat) 00:23:39 ID:5370b1c7
>>469
物は言いようだなwww

480  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/21(Sat) 01:13:23 ID:c0fe7749
やる夫は最初に待って3つの願いを叶えて貰おうとするのではなく「もう一人を願いを言う前に殺してくれ」と言ってドクオを殺すべきだったのだろうなー
そうすりゃ、自分の為に2つの願いを使えた訳だし
まあ、この性格だったら仮に3つの願いを使ってパーフェクト超人化したとしても自滅の道しか残されてなかっただろうけども

481  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/21(Sat) 01:29:21 ID:c13209c0
>>421
豚カツになりたいオークのやつか

482  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/21(Sat) 01:38:19 ID:78cbfb9f
超人の度合いによるかな
願いを叶える能力とかそのレベルの能力身につけたら自滅とかしようがないし
というかそれがセーフならその一つで大体全部カバーできるだろうけど

483  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/21(Sat) 08:10:41 ID:65b4ae07
まあ、そもそも願い一個で十分というか、
無くても貴族生まれで大丈夫なんだが。

484  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/21(Sat) 08:57:40 ID:28e9a6cf
貴族という最高の後ろ盾持ってるから、あとは常識すり合わせだけで
義務教育分の教養が活かせるのにな、豚が転生した方がマシぞ

485  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/21(Sat) 12:02:50 ID:b5d08209
まあドクオの回復チートほどではなくとも、無病息災とか幸運保証とかだけでも十分よね
可能なら親類縁者にも同様の効果を及ぼしてくれるとありがたいですってくらいで

486  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/21(Sat) 12:50:09 ID:035d0e26
最強の肉体もらったんだからそれでチートすればいいのに、現代知識(笑)で勝負しようとしてるからアホみたいなんだよな
義務教育修めた程度のボンクラと知識層じゃ相手にすらならない

487  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/21(Sat) 13:17:11 ID:5cb9f71e
だって努力なんて恥ずかしいじゃん

488  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/21(Sat) 15:28:33 ID:44243751
>>480
それ通ったか怪しいな
2つの願いとした場合その瞬間にもう一人に一つと相手の無効化の権利が発生して本編のように一つ目が無効化
じゃあ一つの願いとした場合、選んだ瞬間に権利は行使したからもう死んだら3つ総どりは無しという可能性もある
前にも書いたが真理が提案した2つ貰って現代に帰ってチートってのがよかったと思う

489  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/21(Sat) 18:13:30 ID:28e9a6cf
ただ白豚がやってきてた経緯を考えるに現代に帰ってもマイナススタートだった
願い的には「誰にも恥じない人生を送りたい」とかそういう曖昧なものを願っとくのがマシだったかもね

490  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/21(Sat) 18:22:43 ID:cf03d48a
そもそも他人に全く配慮できない(する気もない)という一点だけで幸せなどからほど遠いのよねぇ

491  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/21(Sat) 18:41:51 ID:5d522958
現代じゃ現代知識無双できないし暴力沙汰はすぐにばれるだろうしなぁ
なにもかも足りない上に学習できないおつむじゃどんなチートもらっても活かせそうになさそう

492  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/21(Sat) 19:18:00 ID:01988cd4
誰にも恥じないだと、殉教者として死ぬ運命すら有り得るからなぁ
“自分のやろうとすることが必ず上手くいく”とかでも、某鉄華団みたいに、敵がそれを果たすことだってあるし

やる夫が貰ったチートで、正しく使えば良かっただけだと思う(小並感)

493  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/21(Sat) 19:27:10 ID:c0fe7749
>>489
や、今のやる夫自体があの所業を恥だと思ってないっぽいから、ノーチート状態になるのでは?

494  名前:◆BSVL8zPtdg[] 投稿日:2019/09/23(Mon) 18:02:50 ID:0e06435b
投下を開始します

495  名前:◆BSVL8zPtdg[] 投稿日:2019/09/23(Mon) 18:03:06 ID:0e06435b




             ┼                       ┼
            _人_                      人人           士          ┼
          {ニニ}                          冂示{             从          r合x
          ||__|_|                   r込   lЧフ{ 合   ,   峇 川 冊{         l辷fl{  __
          } ̄ {                 「「 | 峇ノ_」糖{r|「{ト、∧   同 l」」 |[[{ i  ∧ [「{ }辷fl廴rf込
       ___/___∧                      |王|,i仁辷{ ̄} |「{l / ∧__j同〈_[{_}〉|[[{ 合人∧[「{ }辷fl{ り辷}
.       }F/ |{ ̄| ∧r宍} f宍x           |王|_辻{__i{  } |」{ }ニニ〉jl合}/{_l{NlニニY示 { [「{/仄{リ [{用 |
.     n廴ノ   |{r'宍n 寸オi「」| \[{        |王|「苗 }{ ̄} トi{ } 辻i{ }l厂l三三{ |   } 用 { _[lノ }辷j  [{辻j|              /レ
    [冗]  └[{辻}] | {] 〈〉|__x合x_____ rモf┼甼ー┼┼f込「 田l|_j廴{∩∩{ |__f 田ノ仄}‐モ┼─モ{行L  _____x合x'
.     リ坐{___[{辻}]__厂}ァi{__}同{_____}同{___〈f'^'^'^用'^'^i'^'^i'^'^Y山山山山山山山山山ィ'^'^'^^i^^i^'^'^用^У_}同{___}同{___}同
    |同__「l__巨{_l「 ̄`| ̄ ̄厂 「 ̄厂l ̄厂「|___[{__田__|__|_j]__} 用卩 卩 卩 卩  卩用__[l_|_|___[l_田 | ̄厂「 ̄厂l ̄厂l ̄
    |─‐┬―‐┼―レ'´二二}__j辻{_j辻{_j辻{|二二二二二ニニニl_田旦_辻_辻_辻_旦田二二二二ニニニニ|___辻{_j辻{_辻{_
    |同__「l__巨{_l|__「I}_「I}」 ̄厂 「 ̄厂l ̄厂i「 ̄ ̄用 ̄ | ̄ 「 ̄ l 用卩 卩 卩 卩  卩用 ̄ 「 ̄| ̄| ̄「 用 | ̄厂「 ̄厂l ̄厂l ̄
    |─‐┬―‐┼―|二二二}___j辻{_j辻{___j辻|_[{__田__|__|_j]__l_田旦_辻_辻_辻_旦田__[l_|_|___[l_田 |___辻{_j辻{_辻{_
    |同__「l__巨{_l| ̄ ̄ ̄|⌒Yi⌒Yi⌒Yi⌒ヽ|二二二二二ニニニ|二二二二二二二二二|二二二二二ニニニ}'⌒Yi⌒Yi⌒Yi⌒Y
    | ̄ ̄ ̄ ̄{Τ}_l|_几几ィ| i }]   }]   }]   |_[{__田__|__|_j]__l辻{_|_辻}  {辻_l_}辻| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「 用 {  }]   }]  }]   }
.    {三{三三三三三}二二二}」__}]__}]__}]___r┴┴┴┴┴┴┴‐┬|二二二フ___弋ニニ二 |―――――┴┴‐┤__」]__}]____}]__}
   从从从从从从从从从从从从从从从从└=ニ二三三三二ニ=┘  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`‐=二三三三二ニ=┘从从从从从从从
   从从从从从从从从从从从从从从从从从从从从从从从从从从メ           从从从从从从从从从从从从从从从从
   メメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメ´                   `メメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメメ
   ソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソ´                       `ソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソ
   ツツツツツツツツツツツツツツツツツツツツツツツツツツツツツツツツツツツ´                            `ツツツツツツツツツツツツツツツツツツ
   ノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノ´                             `ノノノノノノノノノノノノノノノノノノノ




.

496  名前:◆BSVL8zPtdg[] 投稿日:2019/09/23(Mon) 18:03:27 ID:0e06435b



||  |_ノ  x====ミ  \     {  :| |≧s。.,  | }   .{  __,,..| ||゚*+s。。。。s+*゚ |::| |│i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:
||   |ー=彡 人 `ー‐‐≧o。._xヘ .:| |i:i:i:i:i:i:ハ  ハ   ハ''"i:iハi:| ||  `゚゚゚゚゚゚゚´  _|::| |│i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:
||⌒|│  |  i|ー≧==彡ヘ  >-\|_|i:i:i:i:i:i:N__ノU__U乂__Nii| ||_,,.. -=   ̄ |::| |│i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:
||  | |  |  i|: :|:|: :|: |`┬ゝ‐イ==彡'|i:i:i:i:i:i:i:〈〉Y´ ̄ ̄~ `Y〈〉i:| ||         |::| |│i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:
||', jl{  l  ji| :|:|: :|: |: ::|:| |: :|: ::.: :.::|_i:i:i:i:i:i:i:||弋 __ ノi:i:i:i:i| ||         |::| |│i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i
|| ゝイ   l  j!.| :|:|: :|: |: ::|:| |: :|: : : ::::|..,,_¨ ‐=」| | |i:i:i:i(_):i:i:i:i:i:i:i:i| ||         |::| |│i:i:i:i:i:| 。o≦
|| .j{  l  j{ | :l | |: |: ::|:| |: :|: : : : :|___  ̄_.T | |i:i┌── ┐i:| ||         |::| |│i:i:i:i:i:|〃 x=
|| j{   l  j{ :| :| | |: |: ::|:| |: :|: : : : j! |l| ̄|:| | | |i:i│,ィ⌒バ|i:i:| ||         |::| |│i:i:i:i:i:|{l ,. 乂
|| .j{   l  j{ .:| :| | l: |: ::|:| |:..:| : : : j! .|l|  |:| | | |i:i│{ ゝノ l│i:| ||         |::| |│i:i:i:i:i:|乂
|| j{   '  / :| :| l |: |: ::|:|::|: :|: : : :j{  |l|  |:| | | |i:i│乂__ノ│i:| 〈〉〈〉〈〉__   〈〉〈〉〈〉 |│i:i:i:i:i:|_≧=
||〈  /  /レ‐=ミv' v=ミ|:|::|: :|: :::/|i|___|l|  |:| | | |i:i└── ┘i:| 弋IIソY⌒Y  弋IIソ| |│i:i:i:v‐‐ vi:i:i:i:
^\ノ / ムイ^)_ノ_乂^弋zzz∩/jリ|___|l| ̄|:| | | |i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:| |兀{人__人 ..}兀{|| |│i:i:/__Vi:i:i:
二フ=v'_彡────、::::::r─ー〈ノ| |___|l| ̄|:| |ニニニニニニニニニニ| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~ | |└─‐‐||zzュ─
_| :| ̄¨∧:::::::::::::〈 ̄',:_|:_:_:::::: :マニコ |l| ̄|:| | |'´ ̄`l x‐‐‐ィヘ|| |ニニニニニニニニニ:| || | ,。s===s。.||
二| :|:::::::::::::〉:::::::::::∧:::::〉::::::〉:_:_:_|二|」」___|」」ニ=-:-=ニ二| | || |::::::::_:_:_:_:_:_:_:::::::| || |/      / ||
_| :|_ー‐‐'───'' "~_二ニ -=ニ二ニ=ュ-ァォ7TVVノノ|::| | || |:::::::|;;;;;;;;;;;;;;;;|:::::::|_T二ノ   ノ{‐.||‐=ミ
_| :|ノ ̄ ー- ___  .|:|l┬=ニ=-ァニΠ{ } { ノハVハノハ(ノ|::|八ノ| |:::::::|;;r=ニ二_ ̄    ̄_ノ ̄厂Τ ̄
∧| :|    /    ̄ |:|:::|YlY^Yハ ノハVハ{ノノハV()」斗=ョ ̄ ̄  ゙̄|     ̄ ̄ ̄   {{  ノー:||‐/
: ∧__トミー=彡  |    .|:|:::|ノハ∨{lハリ乂ツハYノ -=ニ=-'":_:_:_;; ̄ =‐ |``ー |:|─==≠'''' T ̄|  ||/: :
: ::∧ ̄⌒≧s。.,ノ__,ノ|:|:::|乂ツ{ }〉〈{ノ_ -=ニニ=-'":_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_ ̄⌒^|:|⌒N⌒⌒ァ┘⌒___/: : :
: ::::|≧s。.,___≧s。.,_|:|:::|ノ__ニV-=ニ=-''":_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:|┌ー- /ハ/: : :
: : : :|/| \ー‐‐イ:{  辷辷ニ=-‐'":_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_ /ミ彡<>___``' < ̄≧s。.,_/ /::/: : : :/
: : : :| j   }-‐…¬¨ ̄\`'<:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_γ´  | | | |`'<ハハハ≧s。 〉: : : :/_」斗===/


                 _____
               /           \
             /             \
           /         ;::..    \
       / ;;;;;;                  \
     /                      ヽ
      |      - ―       ― -     |
      |      ‐ュ::::ェ‐      ‐ェ::::ェ‐      |        ……………。
      |                          |
     \             ´        #;;;;;  /
         \       ー -- -       /
        /ヽ              イ\
       /                     \



.

497  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/09/23(Mon) 18:03:28 ID:cb20d724
そろそろかな

498  名前:◆BSVL8zPtdg[] 投稿日:2019/09/23(Mon) 18:03:47 ID:0e06435b






   : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
   : : :_: : : : : : : : : : : : : : : 、__人__/ : : : : : : : : : : :
   : : :_| : : :` / : : : : : : : : : : ̄`ヽ (__ : : : : : : : : : :
   : : : : : : : : ̄ : : :._,rーく´\Yヽ  | ( : : : : : : : : : : : :
   : : : : : : : : : : ,-く ヽ.\ ヽ. }' l /_<: : : : : : : : : : : : :
   : : : : : \_: : :{ -! l _」_ノ‐´ / : : : : : : : : : : : : : : : : :
   : : : : : _)  ヽ ゙ー'´    /: : : : : : : _: : : : : : : : :
   : : : : :  ̄\,  ゝ、   ノ  イ: : : : : : : :._|: : : : : : : : :
   : : : : : : : :.:.:}   ヽ    l: : : : : : : : : : : : ` / : : : :
   : : : : : : : :/⌒   }    l: : : : : : : : : : : : ̄: : : : : :




.

499  名前:◆BSVL8zPtdg[] 投稿日:2019/09/23(Mon) 18:04:11 ID:0e06435b


          γ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ
          |  私だ、できる夫。 少し話がしたい。  │
           乂_________________ノ
||  |_ノ  x====ミ  \     {  :| |≧s。.,  | }   .{  __,,..| ||゚*+s。。。。s+*゚ |::| |│i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:
||   |ー=彡 人 `ー‐‐≧o。._xヘ .:| |i:i:i:i:i:i:ハ  ハ   ハ''"i:iハi:| ||  `゚゚゚゚゚゚゚´  _|::| |│i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:
||⌒|│  |  i|ー≧==彡ヘ  >-\|_|i:i:i:i:i:i:N__ノU__U乂__Nii| ||_,,.. -=   ̄ |::| |│i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:
||  | |  |  i|: :|:|: :|: |`┬ゝ‐イ==彡'|i:i:i:i:i:i:i:〈〉Y´ ̄ ̄~ `Y〈〉i:| ||         |::| |│i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:
||', jl{  l  ji| :|:|: :|: |: ::|:| |: :|: ::.: :.::|_i:i:i:i:i:i:i:||弋 __ ノi:i:i:i:i| ||         |::| |│i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i
|| ゝイ   l  j!.| :|:|: :|: |: ::|:| |: :|: : : ::::|..,,_¨ ‐=」| | |i:i:i:i(_):i:i:i:i:i:i:i:i| ||         |::| |│i:i:i:i:i:| 。o≦
|| .j{  l  j{ | :l | |: |: ::|:| |: :|: : : : :|___  ̄_.T | |i:i┌── ┐i:| ||         |::| |│i:i:i:i:i:|〃 x=
|| j{   l  j{ :| :| | |: |: ::|:| |: :|: : : : j! |l| ̄|:| | | |i:i│,ィ⌒バ|i:i:| ||         |::| |│i:i:i:i:i:|{l ,. 乂
|| .j{   l  j{ .:| :| | l: |: ::|:| |:..:| : : : j! .|l|  |:| | | |i:i│{ ゝノ l│i:| ||         |::| |│i:i:i:i:i:|乂
|| j{   '  / :| :| l |: |: ::|:|::|: :|: : : :j{  |l|  |:| | | |i:i│乂__ノ│i:| 〈〉〈〉〈〉__   〈〉〈〉〈〉 |│i:i:i:i:i:|_≧=
||〈  /  /レ‐=ミv' v=ミ|:|::|: :|: :::/|i|___|l|  |:| | | |i:i└── ┘i:| 弋IIソY⌒Y  弋IIソ| |│i:i:i:v‐‐ vi:i:i:i:
^\ノ / ムイ^)_ノ_乂^弋zzz∩/jリ|___|l| ̄|:| | | |i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:| |兀{人__人 ..}兀{|| |│i:i:/__Vi:i:i:
二フ=v'_彡────、::::::r─ー〈ノ| |___|l| ̄|:| |ニニニニニニニニニニ| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~ | |└─‐‐||zzュ─
_| :| ̄¨∧:::::::::::::〈 ̄',:_|:_:_:::::: :マニコ |l| ̄|:| | |'´ ̄`l x‐‐‐ィヘ|| |ニニニニニニニニニ:| || | ,。s===s。.||
二| :|:::::::::::::〉:::::::::::∧:::::〉::::::〉:_:_:_|二|」」___|」」ニ=-:-=ニ二| | || |::::::::_:_:_:_:_:_:_:::::::| || |/      / ||
_| :|_ー‐‐'───'' "~_二ニ -=ニ二ニ=ュ-ァォ7TVVノノ|::| | || |:::::::|;;;;;;;;;;;;;;;;|:::::::|_T二ノ   ノ{‐.||‐=ミ
_| :|ノ ̄ ー- ___  .|:|l┬=ニ=-ァニΠ{ } { ノハVハノハ(ノ|::|八ノ| |:::::::|;;r=ニ二_ ̄    ̄_ノ ̄厂Τ ̄
∧| :|    /    ̄ |:|:::|YlY^Yハ ノハVハ{ノノハV()」斗=ョ ̄ ̄  ゙̄|     ̄ ̄ ̄   {{  ノー:||‐/
: ∧__トミー=彡  |    .|:|:::|ノハ∨{lハリ乂ツハYノ -=ニ=-'":_:_:_;; ̄ =‐ |``ー |:|─==≠'''' T ̄|  ||/: :
: ::∧ ̄⌒≧s。.,ノ__,ノ|:|:::|乂ツ{ }〉〈{ノ_ -=ニニ=-'":_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_ ̄⌒^|:|⌒N⌒⌒ァ┘⌒___/: : :
: ::::|≧s。.,___≧s。.,_|:|:::|ノ__ニV-=ニ=-''":_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:|┌ー- /ハ/: : :
: : : :|/| \ー‐‐イ:{  辷辷ニ=-‐'":_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_ /ミ彡<>___``' < ̄≧s。.,_/ /::/: : : :/
: : : :| j   }-‐…¬¨ ̄\`'<:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_γ´  | | | |`'<ハハハ≧s。 〉: : : :/_」斗===/

                   人
        , '  ̄ ̄ ̄ ̄ `ヽ     て
       /             \    〈
     /              ヽ
.    /  '´ ̄`   " ̄`     ヽ
    |   ( ●)    ( ー )  #;;;;   |
    i                    j           ッ! おと―――オプーナ様。
    ゝ       ' _   u.   /
.     \   ヽ   ノ    __, "            どうぞ、入って下さい
       `  _ _   ,  ' ´  /::\
        /:/ /:::::入     ./::::::::::|""\
      /:/ /:::::::::::∧  /::::::::::::|::::::::::::" - 、
    //:::::|V∧::::::/  \/::::::::::::::|::::::::::::::::::::::
   /:::/:::::::|  /:=:::i    /::::::::::::::::|::::::::::::::::::::::
  /:::::::::|::::::::| /::/::::|   /:::::::::::::::::/::::/:::::::::::::::::



.

500  名前:◆BSVL8zPtdg[] 投稿日:2019/09/23(Mon) 18:04:28 ID:0e06435b





:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||              |:::::||.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||              |:::::||.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||              |:::::||.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||              |:::::||.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||              |:::::||.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||              |:::::||.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||              |:::::||.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||              |:::::||.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||              |:::::||.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||              |:::::||.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||              |:::::||.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||              |:::::||.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||              |:::::|| ̄|.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||              |:::::||  |.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||              |:::::|| r√入.:.:.:.:.:.:.:
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||              |:::::|| |{ (5).:.:.:.:.:.:
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||              |:::::||└ヽУ.:.:.:.:.:.:.:
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||              |:::::||  |:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||              |:::::||_|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||              |:::::||.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||              |:::::||.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||              |:::::||.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.  ガチャ…
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||              |:::::||.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||              |:::::||.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.




.