第十回やる夫リレー企画準備室

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60  名前:三代目企画者◆aa6T3TCmEs[sage] 投稿日:2018/10/08(Mon) 05:19:02 ID:???


場所は変わり鬼太郎一行。 雑魚も倒し、アヴェンジャーもねずみ男の屁で倒す。

目玉のおやじは、この世界に入ったのはあの娘さんの自己責任である以上…
これ以上、力を貸すべきではないが水木先生がお力を貸しているのじゃ。
とりあえず城まで向かい、様子を覗うことにしよう。
力を貸す貸さないかは様子を見ながら決めればええ。という。


そしてアヴェンジャーを屁で従わせ、城まで向かうことにした。



場所は変わり、カボチャンプキンさんのお店。
やる夫は衣装について気にしており、今度は連中が見ても絶対わかんないような物を作り上げてみせると。

それを置いとき、キラー派のせいで城周辺も騒がしくなり、すんなりいかなくなったと愚痴をいうみんな。
ハルヒは巾着を使えばバレずに入れるのではというが、城にいるゴブリンどもには通用しないらしい。
連中の女性に関する執着だけは半端なく、あっさり捕まって【禁則事項】されるのがオチだという。

どうしようかと悩んでいたところ、武良さんが城にいる方への絵葉書があるのを思い出し書き始めていた。
ひょっとして武良さんなら城に入れるのではとやらない夫が問うが、
城の城主との盟約で『私』は城には入れないんですと武良さんは言う。
この手紙類の城関連は城勤めの知り合いに頼んでいるらしい。

その知り合いというのは【赤木旬太郎/築地魚河岸三代目】、城のコックで、キラー派じゃないらしい。
やる夫はあとちょっとで完成しそうというが後回しにされ、やらない夫に連れていかれる。
そして、武良さんとカボチャンプキンとハルヒ以外がバックベアードカーに乗り込む。

それとハルヒは頭が痛いし怠いのでここで待ってもらうことに。




今日の24時でラストです、みなさん頑張りましょう。