ドクオが異世界転生したようです  その11

レス数:1000 サイズ:1241.92 KiB 最終更新日:2019-11-19 13:29:00

451  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/07(Thu) 17:27:34 ID:01639795
無惨様はアウトロー系主人公だった(ネタ)

452  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/07(Thu) 17:49:01 ID:9de6684f
やる夫も無惨様も敵に回った怖さがないんだよな、いやある意味では怖いけどさ
無惨様は鬼柱だしやる夫はどうあがこうが最初から詰んでるし

453  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/07(Thu) 17:53:56 ID:c4ef279e
やってることは大事なんだけど至る経緯が小物マインドによるものだからね

454  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/07(Thu) 17:57:07 ID:82d14915
まだ全然詰んでないでしょ
イリヤや国に拘らなくなったらいよいよやる夫を止める手段なくなるし

455  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/07(Thu) 18:11:21 ID:1342a35a
>>398
ダーク・シュナイダーさんならやってそう

456  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/07(Thu) 18:44:22 ID:ab5a1d1a
やってることは間違いなくたちが悪いし洒落にならんレベルで被害甚大なのだが
そこに至るまでのプロセスとか人格的な恐ろしさとか底知れなさがまるでないという小物型巨悪やんな
顔無し、無惨様、色々と一手劣るがディアボロなんかが同ジャンルに含まれる感じ

457  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/07(Thu) 19:00:04 ID:743fe71d
>>456
そいつらは何だかんだ日常生活だとちゃんと仮面被ってるんだよなぁ

458  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/07(Thu) 19:26:01 ID:cd78e816
無惨様以下とか笑えないな…

459  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/07(Thu) 20:07:33 ID:32c4821b
しかし、やる夫はどんな技術を強制開示させたんだろうな
モノによってはヤバいと思うが…
何にせよ、アインツベルン家は断絶に近い状態にまでなりそうだわな

460  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/07(Thu) 20:36:38 ID:3821dcf9
洗脳状態なのに立派に貴族の務めを果たそうとしたアハト翁はすごいよ
今回の重ねがけでもうダメかもしれないけど…

461  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/07(Thu) 21:38:48 ID:8c505ffc
デスノート手にいれた月みたいなメンタル

462  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/08(Fri) 00:25:04 ID:ab595848
やっぱやる夫に近い精神性の主人公結構いるわ

463  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/08(Fri) 08:50:43 ID:ef797581
Q:何故便利な知識があるのに使わないのか?
A:ここまで文明レベルが下がる何かが起きたからです
神とか関わってくるんやろうなぁ

464  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/08(Fri) 08:54:42 ID:f1fbe1a1
敵に回すと面倒臭いが味方にすると頼りない。やる夫ったらまさにネラーの鏡よね

465  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/08(Fri) 09:11:13 ID:b858ec60
文明が劣っている世界に転生して知識マウントとるのは百歩譲ってありとしても
実は遥かに進んでいる世界だと判明してもまだマウントとり続けるその性根はある意味すごい、見習いたくないが

466  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/08(Fri) 09:58:35 ID:44021e87
カタログスペックならかつての賢者よりも才能あるからね

467  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/08(Fri) 10:04:41 ID:d5a47a46
そういう舞台設定としか思ってないからね
やる夫さんからすると自分が好き勝手やるために存在する世界だから
ゲームで「実はこの世界は…」っていうイベントが発生したくらいの感覚

468  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/08(Fri) 11:43:00 ID:e3ba3d30
やる夫の心折れるのはやる夫のチート全無効のドクオしか居ないな。鬼滅級の煽り力を期待したい

469  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/08(Fri) 11:51:09 ID:3f945782
派遣される騎士とか衛兵とかの面子凄いけど
地上最強の肉体を持つ筈のやる夫が衛兵数人に取り押さえられたってことは・・・

470  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/08(Fri) 11:52:58 ID:e3ba3d30
熊の素人丸出しのテレフォンパンチをダッキングで躱すのアレじゃ無い?
スペックは高くても技術はなさそうだし

471  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/08(Fri) 11:56:48 ID:3f945782
けどまぁ、筋力的に一般人なのは間違いないんだよな
ラオウとかラカンとか原作フィジカルなら衛兵数人で取り押さえるとか絶対無理だし

それとも実はモブ衛兵が世紀末覇者レベルの怪物集団だったりするんだろうか

472  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/08(Fri) 12:07:24 ID:0c486280
高位貴族が勢揃いしてたんだから、兵士も最精鋭だったと考えるのは合理的だと思う。

473  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/08(Fri) 12:13:38 ID:37be42d1
史上最強の肉体は精鋭相手には無双出来ずに取り抑えられるレベルなんだろうね

本気で無双する気なら熊レベル等の「人外」になってやっとやろ

474  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/08(Fri) 12:18:25 ID:03dba0cf
史上最強の肉体(引きこもり)だからなぁ

475  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/08(Fri) 12:20:46 ID:e3ba3d30
筋トレ趣味のニートかな?

476  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/08(Fri) 12:22:31 ID:e3191e2c
無理矢理やる夫よりに考えるとあの時オプーナが擁護してくれなかったことがショックで逃げることも考えられなかったとか?

477  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/08(Fri) 17:34:41 ID:065367ef
(年相応に)史上最強なら大人に取り押さえられてもおかしくはない
あと「本当にそれでいいのか?」って聞いてるから何か問題はあるんだと思う
1個目が無駄になるときも同じこと言って確認してるしな

478  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/08(Fri) 17:40:23 ID:44021e87
オプさん、やる夫という人物をまったく見てないんだもんなぁ
片親で忙しいとはいえ、側近モブにもっと人となりを確認すべきだったと思う
あと6歳から教会に放り込んでおいて貴族教育が施されてると思うのもちょっとね

479  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/08(Fri) 17:42:58 ID:b603db06
最強の肉体も才能も魔力も全てまとめて一つの願いだから、オルガ相手に魔法を使おうとした結果、身体能力もついでに無効化されていたのかもしれん

480  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/08(Fri) 18:08:49 ID:3e490028
エルフ等の人間以外の種族もいるから衛兵(オーガ)に取り抑えられた説

481  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/08(Fri) 18:30:14 ID:0c4b732e
>>479
悪意が衛兵じゃなくてオルガに向いてたなら確かにチート無効化されるね

482  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/08(Fri) 18:44:22 ID:3f945782
>>479
衛兵が力の強さに言及してたからまず間違いなく発動してる
チート抜きだとスペックが標準以下になるのは実証済みだし

483  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/09(Sat) 02:16:26 ID:d0c17720
以前やる夫が「なんて力だ」って言われながらも衛兵数人に取り押さえられた事を考慮すると
魔術の方だけ数の論理が通用しなとか無いと思う ネームドキャラ相手に魔法で勝った事無いし
世界最強ってもやる夫が100この国最強レベルの連中が90ぐらいしか差が無さそうだし
宮廷魔道士達例えばジェイドとかが何俺らの立場ぶち壊してるんじゃあ殺す!ってガチ殺しにいったら
チート無効無しでも成すべなく負けるじゃろ?勝つ方法が見えないよ

484  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/09(Sat) 02:31:02 ID:6d6c8690
>>483
白豚が鼻クソほじりながら突破した魔道士殺しを突破できる宮廷魔道士って明星しかいない訳だし
やる夫さんがある程度大量の鉱物を持ち運んでれば完封されるぞ

485  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/09(Sat) 02:53:41 ID:1f215bac
>>484
慢心無能馬鹿邪悪フルコンプしてるやる夫が自分負ける可能性考慮して備えをする筈無い
そんな頭回るならメアリやオルガにチート無効化された時点で対策練ってる
オルガにボコボコにされて「こいつ雑魚すぎ、ミカ心配だから見に行こう」って油断しなかったら撲殺されてた
いまだにもう一人の転生者ドクオの事思い出せもしない無能ぶり
ドクオはやる夫が転生者だとあたりつけたようだし、ちょっとやる夫に贔屓目な感想すぎない?

486  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/09(Sat) 03:43:39 ID:6d6c8690
勝つ方法が見えないというから挙げただけ
やる夫は円卓で魔法無効化されて痛い目を見た(と思ってる)のに
魔導師に殴り負けそうになっても魔法の無効化を試みない方がおかしい

鉱石を運ぶのが難しくてもイリヤの屋敷に逃げ込めばそれで明星以外は手も足も出なくなる訳だしな

487  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/09(Sat) 06:12:16 ID:b0242e61
>>486
なお実際の所やる夫の頭でそれが思いつくだろうか?

488  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/09(Sat) 06:13:05 ID:6d6c8690
さぁ・・・?

489  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/09(Sat) 11:45:55 ID:f6bd2397
>>486
対策練らない方がおかしいっていうけど、やる夫おかしいからなぁ

490  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/09(Sat) 12:27:10 ID:8255d030
一応やる夫も懸念事項は排除するって方向で学習はしてるよ

491  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/09(Sat) 15:05:14 ID:6d6c8690
また魔法を無効化された時に備えて銃弾を新造しておく知性の持ち主だからね
やる夫さんを舐め過ぎ

492  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/09(Sat) 15:35:38 ID:0f7a10ea
無効化対策云々とか抜きに、弾ほとんど残ってないんだから増やそうとするのは当然じゃね?
むしろ「やる夫に相応しい武器を手に入れたのに、弾無くて使えないとかありえないお!」くらいのノリな可能性

493  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/09(Sat) 15:41:18 ID:24c4048a
その銃持ってる時点で犯人だって自白してるのにね

494  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/09(Sat) 15:57:58 ID:49c7edc4
やる夫からすればオルガはやる夫の農業データを独占しようとした悪党という認識だから、殺したのは当然で罪に問われると思ってなさそう
そして銃は悪党から奪い取った正当な戦利品だから、銃を処分したり隠すような理由もない
…あくまでやる夫からすれば、だが

495  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/09(Sat) 17:15:47 ID:919d3bba
>>492
どう見ても>>491は皮肉でしょ

496  名前:普通のやる夫さん[sage] 投稿日:2019/11/09(Sat) 20:41:36 ID:5ab1dd39
やる夫さんを舐めるなよ、ちゃんと考えてる角度とか

497  名前:◆BSVL8zPtdg[] 投稿日:2019/11/11(Mon) 18:08:47 ID:fa38735b
投下を開始します

498  名前:◆BSVL8zPtdg[] 投稿日:2019/11/11(Mon) 18:09:10 ID:fa38735b



   _,n_   ⊆⊇、  __   __
  └l n |  └‐┐ |  └‐┐ |  | 匚] |
    U U     く/.  ┌‐┘ |    ̄ ̄
///i! l::::ll::.l l::゛゙l' ,, . `ヽ! ̄ ̄ \!!',                               /i
///i! l::::ll::.l l:::::l::.'l ゝ,    |::| ..|! .',                             /  i!
///i! l::::ll::.l l:::::l:::.l |::::' ,   !::| .ril   ',                       /   i!
///i! l::::ll::.l l:::::l::::l |::::|::::i  .'ヽ |.|!   ',                      / /   .i!
`''-.!! `''-..l l:::::l::::l |::..l::::!    .^|!   ',,                    / /     i!
        .` 、 l |::::|::::!  ト、  |!     ',____._.                 / /     .i!
         ゙゙'  |::::l::::l  .!::::'! |l    i!\! i            / ', / /      i!   γ⌒'.,
            `'=-i  !::::l |l r・, r・, !::::::ヽ               /  /./   γヽ  i!  γ .l   '.,
                   !::::l |l.| l l .l l::::::::| \           /  .//   l  i  i!   i .l   l
゛゛''l i!=====┓         ' |l |__l l__l l::::::::| n \        /   ./!γ,  l___i  i!   i .l   l  γ ⌒`ヽ
:::::::l   l..∨ .l           |i      l::::::::|.i,! !,i.l.    ,'', l‐‐‐‐/ i i l     .i!   i-┼―-.l  ,'     ヽ
:::::::l   l..∧ .|`',   i!'= ,,     |l      l::::::::|   l/^\' ', l ロ /!i l i__l      i!   i .l   l ,'      ',
:::::::l   \_/::::::',  i!:::::::i! .l'= ,|i r.i .r.i l::::::::| n n l. ロ ロ ロ\',.l   !.i l   /l',    i!   i .l   l |       |
:::::::l     i:::::::::::ll  i!:::::::i! l:::::l|i l_l l_l l::::::::| i,!i,! l    /.'.l ロ l.i .l  ./ | .',   i!   i__.l______.l |       |
:::::::l     i:::::::::::ll  i!:::::::i! i:::::l|i ,'゙゙',  .l:::::::|   l  ロ  l゙゙l .├‐.┤゛l  l .|  l  i!         |      |
:::::::l     i:::::::::::ll  i!:::::::i! '  .|i l .l  .l:::::::| ___.l ,.-.、 l l l: : : l.i.!l  l .|  l  i!         |       |
:::::::l     i:::::::::::ll   ''''''^゙   .|i l .l  .l:::::::| r「」l l:::::l ,.l__l l: : : l.i.!l  l .|  l  i!         |       |
:::::::l     i:::::::::::ll         |i ! !,,,,,.l____| |,l,,,,l-‐''"゛    ' iヽl.ni  l  l  l  i!          l    ┏! |
:::::::l     i:::::::::::ll    _,,.. -‐''"゛゙゛゛゛゛゛ -‐''"゛          i  `ヽ l  l  l  i!         |    ┃  |
:::::::l     i:::::::::::ll._ '''"゛      -‐''"゛              i    `ヽ .l  l  i!          |    ┗! |
:::::::l     i::::-"´      -‐''"゛                  ',      `ヽl   i!          |         |
:::::::l._. .-'"´     _,,,ー'''"゛                       ',        ` '-、         |         |
        -‐''"゛                            ' ,             `''-、,      |     |
    ,  '''"゛                                \            `''ー ..,, |        |
 ー'''"゛                                     _,n_   ⊆⊇、  __   __   |
                                        └l n |  └‐┐ |  └‐┐ |  | 匚] |`''ー| .._
                                          U U     く/.  ┌‐┘ |    ̄ ̄
                                                       ̄ ̄


.

499  名前:◆BSVL8zPtdg[] 投稿日:2019/11/11(Mon) 18:09:57 ID:fa38735b


    _,n_   ⊆⊇、  __   __
   └l n |  └‐┐ |  └‐┐ |  | 匚] |
     U U     く/.  ┌‐┘ |    ̄ ̄
                 ̄ ̄
 | || ̄ ̄ ̄´" '' ー-  __ ``~、、_                 /// .| |:::::::::::::: |  |   ||:::::::|      |  |
 | || || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄``~、、 ´"''~、、 |  ̄”¨7冖¬ー-  __     ///   | |:::::::::::::: |  |   ||:::::::|      |  |
`ヽ: :|           ``~、、: : :|| ̄”¨“ └- 。。..,,_ √¨了´//     | |:::::::::::::: |  |   ||:::::::|      |  |
`, 寸|                 |: : || | : | ̄  ─-  _ ̄``''T´/      イ :|:::::::::::::: |  |   ||:::::::|      |  |
:∧ ヤ                 |: : || | : |          ̄`'i | ||    /, ゙| |:::::::::::::: |  |   ||:::::::|      |  |
,> l :}|                 |: : || | : |            | | ||     / / :| |:::::::::::::: |  |   ||:::::::|     リ リ
し'゙ ,i|                 |: : || | : |            | | |l   / /  :| |:::::::::::::: |  |   ||:::::::|    / /
_ ノ |                 |: : ||^Y |            | | |l   .{ {   .| |:::::::::::::: |  |   ||:::::::|   /_∠
|ヘ`, |                 |: : / /:::|            | | ||___ 」 {==| |:::::::::::::: |_|_」Lニ=-‐   ̄
| |ヽヽ|                 l ノノ'| : |           / /'''""´ ̄乂`¨~| |:::::::::::::: | | ̄     __,,,,.......
へ__,ノ!                 l { {i| | : |           ,/ /       `7´| |:::::::::::::: | |¨¨¨¨| ̄ ̄|      |
乂_,ノ|___________|_乂,,ノ〉|_________/ ,/         ′| |:::::::::::::: | |    |    |      |
| || | ̄| ̄| ̄| ̄| ̄| ̄| ̄| ̄| ̄l ̄i|| | ̄| ̄| ̄| ̄|   //        ′| |:::::::::::::: | |    |__|___|_
| || | ̄|ヤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|二i|| |二|二二二二二彡'/         ′ | |:::::::::::::: | | ̄ ̄| _____
| || | ̄| || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~~|二i|| |二| |⊥三三三三i :{          {   | |:::::::::::::: | |    | |\ ̄ ̄ ̄ ̄
| || | ̄| || ° ° ° ° °゚.|二i|| |三|_|⊥ -─……‐┴─-   _ 乂 | |:::::::::::::: | | ̄¨¨| |::{ ̄√ ̄ ̄
| || | ̄| ||  ◯ ◯ .◯ ◯ ◯ |二i|| |‐:| ̄⌒^''=- _ _ -‐  '' "  ̄  ̄⌒`| ||──-i| |    | |:::} {
| || | ̄| ||  ||  ||  ||  ||  ||  |二i|| |‐:|,_      丁 '' ‐-  _      | || |─n|i| |_  | |::{ 0
| || | ̄| ||  ||  ||_||_||_||_|二i|| |‐:圦 ̄ ‐ ,,  |         ̄⌒^^''=-:| |LL_,,」」| |   ̄| |:::} {
| || | ̄| || | ̄ ̄ ̄        :|二i|| |-:|::||`'i≧s。 ̄└ニ _             :| |ニ二二| |    | |::{  :.
| || | ̄| || |   °  ° °  :|二i|| | |::|| |////≧s。  ⌒^''=- __     .| |:::::::::::::: | | ̄``| |:::}  :.
| || |二| || | °  ° ° ° .|_」LI斗f七i|/////////≧s。.,_   ⌒^''=- | | γ⌒Ⅵ.|    | |::{   ` ハ
| || |_|_||_,,|   °  ° °_」-=ニ三三二弌/////////////うぅs。.,,    | |:::{⌒Y゙ | |`丶 .| |:::}    ゝ'
二二二三⊥-┬…=ニ三三-L|-‐  ̄      `'<>─-ミ/////////≧s。.,_| |:圦⌒ヽ| |    | |::{    .′
              ____
            /       \
            |   /   \ |                          _,n_   ⊆⊇、  __   __
            |          |                         └l n |  └‐┐ |  └‐┐ |  | 匚] |
            |     /ヽ   |                           U U     く/.  ┌‐┘ |    ̄ ̄
            \   / ̄ヽ /                                        ̄ ̄
        .__ __ ,.〈\\>ニニァ
       /: : < : : : : : : \  /゙i ゙i、
      , ' .: : : : : : : : : : :l: : : .∨',:::::ト|゙i \_
     .{ : : : : : : : :゙i : : :」 : : ::', Y´゙i. |: : : : .\
      |: : : : : : : : :\ : : :\ : ',|::::::i |: : : : ',: : `,
     ', : : : : : : : : : | : : : : : : :.',:::::゙i|: : : : . ',: : }
       (,:/:/ニ`ン---r : : : : : ',::::| : : : : : ',: : ',
        `: ´ : : : :V ,r'二ヽ_: : : : :',:|: : : : : : ',_,rー'、
       {∨ : : :└」_,r' 二 ヽ: : : : ',|.: >< ̄\.: \
       {: ∨ : : : : :」.ゝ-''゙~ ̄ ̄ ̄ ̄: : : : ゙i ム: : : ' ,
         l: : ∨: : : ./: : : : : : : : : : : : : : : : 、/: : : : : : }
        }: : : \ : : : : : : : : : : : : : : : /゛ ̄: : : : : : : :, '


.

500  名前:◆BSVL8zPtdg[] 投稿日:2019/11/11(Mon) 18:10:12 ID:fa38735b




               // /        ヽ 、   '.   ヽ            _,n_   ⊆⊇、  __   __
             / ′/ ′       ハ ! : '. .'. ゛          └l n |  └‐┐ |  └‐┐ |  | 匚] |
               .' '′ .' ′' ,      ; ; ! .! !   i  ハ           U U     く/.  ┌‐┘ |    ̄ ̄
.              i ′  i .' .'   .:  / '/.' ! |  ! !i   ハ
            l ! ! l l | i   .: /, / ' ノ .:! :! ll    !
             | l |. ! l !l l  . /, //' / l /! ,! !l    !
             |i ! バ、!l !{ .: /, / ;/   l / .! /lィ.ヽ   !
            |'. '.{‐- 、い|! ‐.'ゥ'―-- 、....レ リ.' lー 、 } .! l
            |゙、ハ ,,_、ヾ l゙、{-‐_二,,,,゙ ! / l`}:. '/ l  !
             l ゞΛ⌒` ゛` ´ ̄ ̄  i   : l '/: l : |          ………………。
             |  | ハ  ノ          l   : l'':´:i::: l  : |
             |  |  丶`ヽ       l   : !:::::::l:: l   |
             l  !    l\ ‐-     . !    !;:::::::l: l.:  : |
              | .!   |::i:::丶 _ ... <_ l / .! l::::::l: !::: ::|
               |     .!=‐-_、ハ V´ _j /  ,´:::\: .!::: :: .!
                l ′ ' ,{三三三>‐z<7/  j7:: :: ::>.、 :: .!
                !// / /!三三_ニ>‐《ニ'′  イ7:: :: :: :: :: ::>.、
              ;'/ / / ハ ̄三/ ' // / ハヘ: :: :: :: :: ::,ィ'⌒:ヽ
           /′' /' /=V>" ' ' '/" / /ィ": :: :: ::/:/: :: :: ! ! !
.           /' ' / /イ ' ' ' '/ / , Λ=、:: ::イ: :: /: :: :: :: i i i',
        /' '/  イ:: :! ' '  '/" / /ニ入=、:: :: l:i/:: :: :: :: ::i i l i

             _,n_   ⊆⊇、  __   __
            └l n |  └‐┐ |  └‐┐ |  | 匚] |
             U U     く/.  ┌‐┘ |    ̄ ̄

                ______
               ´         \
                 /           \
                  .′            |
                  i         /   |
                  |              |
                  |    !          |
                  |   !ト.        /|
             j            / ̄|             ―――――――。
            ,:'{ > : .  ゚ 。      /
           /.i:i:i:\  >!|   >― ´
         /.i:i:i:i:i:i:i \   `ー<  ハ!:i:i:i:i:i:ヽ
        /:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:.:\   /¨У ̄ ̄¨ヽ:i.、
       /:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i .\ fー┤ r;ア ⌒ヽV.i:、
     /.i.i.i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ト!:i:i:i:i:∧j  .V /´   \
    /.i.ij:j:j:j:j:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:!:ト;i:i:i:i:ハ  ト{ /  丶. \
  γ´:i:i:i:i:i:i:i:i:.`丶:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i∧:i:i:i:∧  `;. Y



.